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データベース002:《お気に入り芸術家》

お気に入りの芸術家たちをまとめた私的データベースです。

名前私的代表作お気に入り鑑賞作品派閥/時代出生年お気に入り度
フラ・アンジェリコ《受胎告知》《キリストの磔刑》初期ルネサンスイタリア1395★★☆☆☆
フラ・フィリッポ・リッピ《受胎告知》《玉座の聖母子と2人の天使》初期ルネサンスイタリア, フィレンツェ1406★★★☆☆
ルカス・クラーナハ(父)《アダムとイヴ》《パリスの審判》ルネサンスドイツ1472★★★☆☆
ミケランジェロ・ブオナローティ《システィーナ礼拝堂天井画》《ダヴィデ=アポロ》ルネサンスイタリア, ローマ1475★★★☆☆
ラファエロ・サンティオ《アテナイの学堂》《ゲッセマネの祈り》ルネサンスイタリア1483★★★★☆
ティツィアーノ・ヴェチェッリオ《ウルビーノのヴィーナス》《ヴィーナスとアドニス》ルネサンス, ヴェネツィア派イタリア, ヴェネツィア1490★★★★★
ハンス・ホルバイン(子)《大使たち》《ベネディクト・フォン・ヘルテンシュタイン》ルネサンスドイツ1497★★☆☆☆
フランチェスコ・パルミジャニーノ《聖ヒエロニムスの幻視》《聖母子》マニエリスムイタリア1503★★☆☆☆
サンドロ・ボッティチェリ《ヴィーナスの誕生》《赤い縁なし帽をかぶった若い男性の肖像》ルネサンスイタリア, フィレンツェ1510★★★★☆
ジョルジョ・ヴァザーリ《ウルカヌスの鍛冶場》《男性の頭部と左腕、腕と手の習作》マニエリスムイタリア1511★☆☆☆☆
ティントレット《最後の晩餐》《ダヴィデを装った若い男の肖像》ルネサンス, ヴェネツィア派イタリア1518★★★★☆
ジュゼッペ・アルチンボルド《四季》《秋》マニエリスムイタリア1526★★★☆☆
パオロ・ヴェロネーゼ《カナの婚宴》《ヴィーナスとキューピッド》ルネサンス, ヴェネツィア派イタリア1528★★★☆☆
エル・グレコ《祝福するキリスト(世界の救い主)》《羊飼いの礼拝》マニエリスムスペイン1541★★★★☆
アンニーバレ・カラッチ《バッカスとアリアドネの勝利》《猫をからかう2人の子ども》バロックイタリア1560★★★☆☆
ヤン・ブリューゲル( 父)《花》《視覚と嗅覚》バロックベルギー1568★★★☆☆
カラヴァッジョ《聖マタイの召命》《音楽家たち》バロックイタリア1571★★★★☆
ペーテル・パウル・ルーベンス《キリスト昇架》《パエトーンの墜落》バロックベルギー1577★★★★★
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール《女占い師》《女占い師》バロックフランス1593★★★☆☆
ニコラ・プッサン《サビニの女たちの略奪》《足の不自由な男を癒す聖ペテロと聖ヨハネ》バロック, 古典主義フランス1594★★★☆☆
フランシスコ・デ・スルバラン《聖ペドロ・ノラスコに現われた聖ペテロ》《ヘラクレスとレルネのヒュドラ》バロックスペイン1598★★★★☆
ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ《アポロとダフネ》《獅子を引き裂くサムソン》バロックイタリア1598★★☆☆☆
ディエゴ・ベラスケス《ラス・メニーナス》《マルス》バロックスペイン1599★★★★★
アンソニー・ヴァン・ダイク《ジョン・ステュアート卿と弟バーナード・ステュアート卿の肖像》《アンブロージョ・スピノーラ侯爵(1569-1630)の肖像》バロックベルギー1599★★★★☆
クロード・ロラン《聖ウルスラの船出》《エウロパの略奪》バロック, 古典主義フランス1600★★★☆☆
アロンソ・カーノ《福音書記者聖ヨハネ》《天使に支えられる死せるキリスト》バロック派スペイン1601★★☆☆☆
レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レイン《夜警》《美しきナーニ》バロックオランダ1606★★★★☆
ヨハネス・フェルメール《真珠の耳飾りの少女》《信仰の寓意》バロックオランダ1632★★★★☆
ルカ・ジョルダーノ《神聖なる繁栄とハプルブルグ家の功績》《ヨーロッパの寓意》バロックイタリア1634★★★☆☆
アントワーヌ・ヴァトー《シテール島の巡礼》《ニンフとサテュロス》ロココフランス1684★★★★☆
フランソワ・ブーシェ《ソファに横たわる裸婦》《アモルを支える三美神》ロココフランス1703★★★☆☆
トマス・ゲインズバラ《グレアム夫人》《ノーマン・コートのセリーナ・シスルスウ》ロココイギリス1727★★☆☆☆
ジャン・オノレ・フラゴナール《かんぬき》《かんぬき》ロココフランス1732★★★☆☆
フランシスコ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテス《我が子をくらうサトゥルヌス》《ホセ・コスタ・イ・ボネルス》ロマン主義スペイン1746★★★☆☆
ジャック=ルイ・ダヴィッド《アルプスを越えるナポレオン》《マラーの死(レプリカ)》新古典主義フランス1748★★★★☆
ウィリアム・ターナー《戦艦テレメール号》《ヴェネツィア、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂の前廊から望む》ロマン主義イギリス1775★★★★★
ジョン・コンスタブル《干草車》《デダムの谷》ロマン主義イギリス1776★★★☆☆
ジャン・メオン・シャルダン《エイ》《シャボン玉》ロココフランス1779★★☆☆☆
ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル《ホメロス礼賛》《アングル夫人の肖像》新古典主義フランス1780★★★☆☆
ジャン=バティスト・カミーユ・コロー《モルトフォンテーヌの思い出》《ナポリの浜の思い出》バルビゾン派フランス1796★★★☆☆
ウジェーヌ・ドラクロワ《民衆を率いる自由の女神》《アポロンの凱旋》ロマン主義フランス1798★★★★★
ジャン=フランソワ・ミレー《落穂拾い》《春(ダフニスとクロエ)》写実主義, バルビゾン派フランス1814★★★★☆
ギュスターヴ・クールベ《画家のアトリエ》《水浴する若い女性》写実主義フランス1819★★★☆☆
ウジェーヌ・ブーダン《トルーヴィルの浜の情景》《トルーヴィルの浜の情景》外光派, 印象派フランス1824★★☆☆☆
ジャン=レオン・ジェローム《ピグマリオンとガラティア》《ピュグマリオンとガラテア》アカデミック美術フランス1824★★★★☆
ギュスターヴ・モロー《出現》《ピエタ》象徴主義フランス1826★★★★☆
ウィリアム・ホルマン・ハント《贖罪の山羊》《誠実に励めば美しい顔になる》ラファエル前派イギリス1827★★☆☆☆
ダンテ・ガブリエル・ロセッティ《プロセプピナ》《愛の杯》ラファエル前派イギリス1828★★★★☆
ジョン・エヴァレット・ミレイ《オフィーリア》《古来比類なき甘美な瞳》ラファエル前派イギリス1829★★★★★
カミーユ・ピサロ《夜のモンマルトル大通り》《ルーヴシエンヌの雪道》印象派フランス1830★★★☆☆
エドゥアール・マネ《フォリー・ベルジェールのバー》《剣を持つ少年》印象派フランス1832★★★☆☆
エドガー・ドガ《ダンス教室》《踊り子たち、ピンクと緑》印象派フランス1834★★★★☆
ポール・セザンヌ《リンゴとオレンジ》《赤いチョッキの少年》ポスト印象派フランス1839★★☆☆☆
アルフレッド・シスレー《サン・マルタン運河》《ブージヴァルの夏》印象派フランス1839★★★☆☆
クロード・モネ《睡蓮》《睡蓮 柳の反映》印象派フランス1840★★★★☆
オディロン・ルドン《キュクロプス》《グラン・ブーケ》象徴主義フランス1840★★★★★
オーギュスト・ロダン《地獄の門》《地獄の門》フランス1840★★☆☆☆
ピエール=オーギュスト・ルノワール《ムーラン・ド・ラ・ギャレット》《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢》印象派フランス1841★★★★☆
ベルト・モリゾ《ゆりかご》《庭にいる女性と子ども》印象派フランス1841★★☆☆☆
アンリ・ルソー《夢》《馬を襲うジャガー》ポスト印象派, 素朴派フランス1844★★★★★
ポール・ゴーガン《我々はどこから来たのか(略)》《肘掛け椅子の上のひまわり》ポン=タヴァン派, ポスト印象派フランス1848★★☆☆☆
フィンセント・ファン・ゴッホ《星月夜》《アルルの寝室》ポスト印象派オランダ1853★★★★☆
ジョルジュ・スーラ《グランド・ジャット島の日曜日の午後》《「アニエールの水浴」のための習作》点描画, 新印象派フランス1859★★★☆☆
アルフォンス・ミュシャ《季節》《スラヴ叙事詩「スラヴ民族の賛歌」》アール・ヌーヴォーチェコ1860★★★☆☆
ポール・シニャック《フェリックス・フェネオンの肖像》《サン=トロぺの港》点描, 新印象派フランス1863★★★☆☆
エドヴァルド・ムンク《叫び》《吸血鬼Ⅱ》表現主義, 象徴主義ノルウェー1863★★★☆☆
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック《ポスター『ディヴァン・ジャポネ』》《コンフェッティ》ポスト印象派,, アール・ヌーヴォーフランス1864★★★☆☆
フランク・ブラングィン《造船》《松方幸次郎の肖像》?イギリス1867★★☆☆☆
ピエール・ボナール《白い猫》《室内》ナビ派フランス1867★★☆☆☆
エドゥアール・ヴュイヤール《カップを手に座る女性》《自画像》ナビ派フランス1868★★☆☆☆
[UPDATE] アンリ・マティス《赤の大きな室内》《金魚鉢のある室内》フォーヴィスムフランス1869★★★★☆
モーリス・ドニ《天使と格闘するヤコブ》《踊る女たち》ナビ派フランス1870★☆☆☆☆
アンドレ・ドラン《チャリング・クロス橋》《カーニュの眺め》フォーヴィスムフランス1880★☆☆☆☆
パブロ・ピカソ《ゲルニカ》《花とレモンのある静物》キュビズムスペイン1881★★☆☆☆
ジョルジュ・ブラック《ポルトガル人》《ヴァイオリニスト》キュビズムフランス1882★★★☆☆
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ》《雲》現代美術ドイツ1932★☆☆☆☆
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この記事を書いた人

芸術と技術が好きなサボテンです。
自分を構成する知識や体験を少しずつ書き留めたい。

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